私が出会った本の紹介(投資メンターライブラリ)
 

数ある投資関連書籍の中から、私が実際に読んで参考になったものをレビューしていきたいと思っています。
ジャンルは、
1.金持ち本
2.株式関連本
3.マーケティング
4.その他

こんなところでしょうか?

数多くの本を読んで感じたことは、インプットをいくら増やしたところで金持ちにはなれないということです。
多くの良書を読むことは確かに大事ですが、それ以上に大事なことは技術です。
技術とは売買技術、建玉技術です。それらの技術は実践でしか身につきません。

私は20代のとき、中途半場な知識のため、その当時にしては大金を失いました。
知識は非常に大事ですが、その知識と技術の双方があって初めて儲けることができるような気がします。

投資初心者の方は、必ず1年間の練習期間を積むことをお薦めします。
はじめから多額の投資をせず、運用成績をつけ、確実にパフォーマンスを取れるようになってから投資額を増やしましょう。
その間多くの良書を読み、先人に学びましょう。

何より大事なのは、まず始めること。そしてひたすら練習すること。勝てるようになってから勝負すること。

スポーツの世界ではプロがあります。投資の世界でもプロとアマがいます。スポーツと違うのは、アマチュアの知識・技術しかなくてもこの世界に入り込めるのです。プロの世界で戦えるよう、徹底的に自分を鍛えましょう。

私が実際に読んでお薦めしたい本を紹介いたします。知識不足を感じる人、売買技術を高めたい人は参考にしてください。

最後に一言、株式は銘柄の選定眼ではない。売買技術が大事です。
値上がりする銘柄選びではなく、売買技術を毎日の練習(実践)で磨きましょう。

お金持ち教本−1   ( お金持ち教本−2 株式教本−1 株式教本−2 )
 
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